【レポート日記】試練を乗り越えろ トラブルは無くせ

  • 2020.02.08 Saturday
  • 21:00

天気は晴れ。午後はやや風有り。

 

土日、釣りやるならば、土曜日 > 日曜日。

管釣りやるのであれば、土曜日よりは金曜日の方が叩かれていないと思うから。

というわけで、川そばにある管理釣り場へ。

 

今回、自らの蒔いた種により、特に苦労しました。

自分の下手な釣りを勝手に冒険譚的につい書きがちではありますが;;

正直反省しています。忘れないように詳しく書き上げたつもりです。

長くなりますので、時間ある時によろしければ読んでもらえると嬉しいかもです。

 

6時過ぎ、一番で釣り場に到着。

好きな場所であるポンド東中央を陣取りました。

20200208エリア21 01

釣り始め、スプーン2投目で、ラインが竿先に絡まってしまいました。

スプーンがガイドを通っているラインの下に入ってしまい、

簡単には直せませんでした。

つい竿を下に置いてしまい、そこで絡みを直しました。

そこで、きっと軽く?なのですけど、根元側の竿に右足を乗せていたことに気付きました。

まさか・・・・・・いやきっとだいじょうぶ。

絡みを直して、やっと3投目。・・・・・・案の定、竿の根元パーツがクシャッと折れました。

・・・・・・!!

これは・・・以前にも一度同じようなことがありました。

その時は、竿を踏んだ自覚が無かったのですが、おそらくは当時も先に竿を踏んづけていまして、

それで同様に竿の根元パーツを折ったものと、私は認識しています。

あーあ、やってしまった。(´Д⊂グスン

念のため、釣り場の管理人に、何か予備の竿は無いかと聞いてみたのですが、

「無い」と言われてしまいました。

今日は釣りしないで帰るから返金してくれ、とまでは言わない私でしたが;;

まずは溢れそうな感情を抑えます。

近くには、私の行きつけの上〇屋がある。

今日は土曜日、開店は通常より1時間早い9時。

ここは我慢、先のことを前向きに考えるべしです。

タックルケースを、場所取りした所に置いたままにして、一度釣り場を去り、

行きつけの○州屋へ向かいました。

7時半に到着、9時近くまで待機し我慢。

車内でしょんぼりと待っていた私を、釣りの師匠である店員H氏が迎えにきてくれたのでした。

 

まずは折ってしまった竿パーツを注文しました。

そして、手頃な竿を買うことにしました。

折ってしまった方の竿は、シマノ・トラウトライズ・S60SUL。

http://fishing.shimano.co.jp/product/rod/5803

実はこの竿はリニューアルしていました。古い方の竿を部分取り寄せできるのは幸い。

買った方の竿は、アブガルシア・マスビート・エクストリーム・MES−602UL。

https://www.purefishing.jp/product/abugarcia/massbeat-extreme.html

欲しいのはSUL(スーパーウルトラライト)の硬さの竿だったのですが、

このメーカーにはSULがありませんでした。

また、他のメーカーの商品では、手頃な物がありませんでした。

買う時に、XUL(エキストラウルトラライト)とUL(ウルトラライト)で

実物を比べてみて、硬い方のULを選ぶことに。

 

これまでのトラウトライズは、SULですが、全体が軟らかくムチに近い感じでした。

巻きアワセ的な向こうアワセが入って釣れてしまうようなことがありました。

そういう意味では釣りやすい竿でした。

これを買う時も勧めたのはH氏でした。入門向けであったのでしょうね。

逆に、遠方で掛かった小型魚へのハリ掛けで、後退するなどして何度かアワセ直しをして

掛けることがありました。

ムチみたいにしなりますから、場合によっては魚を掛けにくかったのでしょうかね。

今度のマスビートですが、これまでのトラウトライズよりも少し硬くなった印象。

H氏曰く、トラウトライズのような自然な巻きアワセ的ハリ掛かりするようなことは

少なく、自分からアワセることが必要になってくる、とのこと。

キャスト時の心配と、魚を掛けるのに勝手が変わってくるということを、

買う前になんとなく理解しました。

が、今の私は、アタッてきた魚に対し、自分からアワセてハリ掛けし

釣り上げていることが、釣ったうちの90%くらいを占めています。

自分から掛けることについては、あまり問題にならないように思えました。

おニューの竿、使って慣れ馴染むまで少しかかるかもしれませんが、

見た目がカッコ良く、持った感じも良かったので、買うことにしました。

実はエリアトラウト用ロッド、スペアを買うべきだとは前から思っていましたが、

トラブルに遭いを起こし急遽買うという形で買うこととなってしまい、

じっくり選んで買う状況でなかったことが心残りです。

 

釣り場に戻ったのは9時半。荷物はそのまま置いてありました。

実はこの日、いつもよりも客が多かったのです。

釣り場自体は決して広くありません。

私の先取りした場所を横取りする人がいなかったのは幸いでした。

ただし両脇とも近めに人がいました。

これだと、キャストする所を左右にズラすのが難しい。

そもそも、釣りをするのに大きく出遅れてしまった私です。

私は気持ちを切り替えるのが苦手。

せっかく、楽しみにしていた釣りに復帰したというのに、

頭が何かもうろうとしているような感じでした。

何をどうしてどうやって釣っていくのか、釣りの筋道を立てられず、

私はただ闇雲に使い慣れないロッドを振るばかり。

 

それでもなんとか、10時11分、1匹目。

ディスプラウト・イーグルプレーヤーMR・ロッソ供頁擦だ屐法

20200208エリア21 02(1匹目)

 

前回数を上げていた場所への移動を考え始めました。

午後になり風が強くなるかもしれないことを見込み、

また前回釣っていたことで釣りへの戦略をするのがしやすいと判断しまして、

風除けできまた比較的魚が多くいる感じのポンド北側へ移動しました。

移動し始めた時、同時に他に北側に移動し始めた別の釣り客2名がいました。

私は先に移動し場所を確保。

その後北に向かってきた2人は、完全な北側には入れず、四角ポンドの北東の角へ。

見るとうち1人がフライでした。

なるほど、やはり風か。

風が少しずつ吹いてきていました。

風の強いあるいは逆風になる他の場所では、釣りが困難、

だから空いていた北側に向かったのですね。

それにしても、先にうまく北側の空きスペースに潜り込めました。

それにこの場所は、すぐ後ろに倉があり、風除けに最適なんです。ツイてました。

フライマンの方は、角から中に向かって投げていました。

私が真正面に投げると交差してしまう。だから私はやや右側を中心に投げていました。

 

移動してから強く再確認できたのですが、私のいるポンド北側は、

南方からの太陽光のおかげで、キャストした後のナイロンラインがよく見えるのです。

少しくらい風が吹いていても、魚がルアーを咥えて私がラインにテンションをかけたところで、

ラインはピンと張ります。

要は、無風でも、あるいは少し風が吹いていても、アタリが明確に出るということです。

明確なアタリを目にできるから、アタリさえ出てくれれば釣果は伸ばしやすいのでしょうね。

 

11時10分、2匹目。

ディスプラウト・ガメクラ・Gバン。これは前回もここで釣れていました。

20200208エリア21 03(2匹目)

 

11時36分、3匹目。

ルアーはメタルバイブ。オフィスユーカリ・Bスパーク(2g)。

カラーはブラウンに赤と黒のブチが入ったもの。

20200208エリア21 04(3匹目)

ボトムバンプのリアクションで掛かりました。

実は、冬にこの釣法で釣れることが、これまでになかなか無かったのです。

私の狙う所は、北側エリアの日当たりが良い場所。

冬にしては魚達の活性が高いと思いまして、ボトムバンプでも釣れるかなと思い、

試したら、釣れました。

 

12時20分、4匹目。

これもガメクラ。黒っぽいカラー。

20200208エリア21 05(4匹目)

 

12時45分、5匹目。

ルアーはメタルバイブ。ティモン・クロボール。

カラーはしょぼくれなんちゃら。薄めのブラウン。

20200208エリア21 06(5匹目)

これまたボトムバンプで釣れました。

 

13時をまわってから、北の中央を陣取る親子が帰りました。

北東角から中央に投げるフライマンは健在。

向こうにとって私は微妙に邪魔であり、また私にとっては向こうがけっこう邪魔でした。

どっちかというと私の方が気を遣って投げ続けなくてはいけなかった感じでしたが。

親子のいた北中央の場所に移動(右にずれた)。

これで今度は、真正面、やや右、短ければ左にも投げられるようになりました。

気楽になりました。

 

だんだんと落ち着いて釣りができるように。

そして、午後になってから、ニューロッドがだんだん馴染んできました。

しなりが少ないので、向こうアワセで釣れるということはありませんでしたが、

硬めの竿なのを自分からアタリをアワセて魚を掛け釣果を伸ばすことができたようです。

 

13時38分、6匹目。

ガメクラ・ロッソ(赤)。

20200208エリア21 07(6匹目)

13時46分、7匹目。

ガメクラ・花茶(暖かい色の茶色)。

20200208エリア21 08(7匹目)

 

釣ることに集中・没頭モードへ。

この辺から、今は何匹釣ったかということを、あまり気にならなくなり、

またカウンターを押してなかったので、数がわからなくなりました。

14時22分、8匹目。

ガメクラ。カラーは忘れました。クリア茶色?

20200208エリア21 09(8匹目)

 

同じような場所ばかり狙っていると、そこの魚達はどんどんスレてしまいます。

釣るのが難しくなってきます。

近くの魚ばかりでなく、遠くの魚も狙うように意識しました。

もっと遠くの魚を狙うように、重みがあり飛ばせまた上中層を狙える

ファットチャタクラなどを織り交ぜて投げるようにしました。

また色も、違うものも使ってみるよう意識しました。

あと、相変わらずクランク中心の釣りをしていましたが、

スプーンでは一度もアタリませんでした。

前回の別釣り場では、クランクでほぼアタリが出ませんでした。

それを思いますと、クランクでアタリが出ることは、とっても嬉しい状況です。

 

昼過ぎとか、ピンク系、効くかな?

14時28分、9匹目。

ファットチャタクラ・春ピンジェラート。

20200208エリア21 10(9匹目)

14時33分、10匹目。

そのまま同ルアーで、それも連発。

20200208エリア21 11(10匹目)

 

太陽が傾いてきたからか、風の強弱が変わったからなのか、

これまでのクランクルアーのローテでバイトを得られなくなりました。

これまでの層よりも魚達が少し沈んだのかも。

それを想像しルアーのコースをアジャストさせようとするのですが、

バイトはなかなか得られません。

あくせくし続けまして、そしてようやくまた釣れました。

15時34分、11匹目。

ガメクラ・茶器ピン(ピンク)。

20200208エリア21 12(11匹目)

こんなオモチャみたいなルアーで釣れました。

でも魚から見れば・・・・・・? 使ってみないとわからないものです。

15時53分、12匹目。

イーグルプレーヤーMR・ブルーベリーチョコ。

ルアーの上部がブルーベリーカラー、下部がチョコカラーなのです。

20200208エリア21 13(12匹目)

ん? このカラーのルアーで釣るの、初めてかも。

他のタイプ(チャタクラとか)のルアーでも、後でこのカラーのものを買って

実釣で試してみたいですね。

15時59分、13匹目。

イーグルプレーヤーMR・茶器ピン(ピンク)。

20200208エリア21 14(13匹目)

 

おそらくはこの辺りで、かなりそっくり返ったアワセをしていたと思います。

早苗っちの必殺バックドロップ、みたいな。苦笑

竿を上げてラインを引っ張ってハリ掛かりさせるのを、夢中でやってました。

 

16時10分、14匹目。

ファットチャタクラ、ブラ珠(黒っぽいカラーに赤黒ぶち入り)。

20200208エリア21 15(14匹目)

 

この後、バイトを得られなくなりました。

冬の管釣りですが、どうも午後4時くらいで幕引きになる印象です。

魚達は底に落ち、もう店じまいだよ、みたいな。

少しくらいルアーを下に引いてきたって、俺らは食わないよ、みたいな。

ただし今は2月。12月よりは日が伸びてきました。

少しでも暖かくて手が動かせるのであれば、釣りは続けられます。

今の時期ならば17時半までならなんとか釣りできるかも。

魚からバイトを出そうと必死に考えを巡らせます。

夕方、薄暗くなり始めました。

ようやく、オレンジのバイブレーションルアーで、釣れました。

17時8分、15匹目。

ディスプラウト・DSベビーバイブ・三ヶ日みかん。

20200208エリア21 16(15匹目)

魚達は温度の安定する下層に降りるのでしょう。

そこを、朝夕に特に効くであろうオレンジ系のルアーで攻めまして、釣れました。

どうもルアーのフォール中に食った感じでした。そこでアタリを取れたのは嬉しいです。

(ルアーのフォール中にも、リールを巻いてラインのテンションを取り続けていくことで、

魚のアタリを取ることができるのかなと。)

ようやくついに、冬の時期にDSベビーバイブで「まともに」釣れました。

 

暗くなり、手元が見えにくくなり、また寒くて手が動かなくなってきました。

最後、このルアーで、釣らせてください!! でも3投でやめよう。

私の選んだこの日ラストルアー。それは、ずるいルアー、セニョールトルネード。苦笑

薄暗い時に効き目のある、ホワイトカラーにしました。

なんとか3投目で、釣れてくれました。

17時29分、16匹目。

20200208エリア21 17(16匹目)

16匹釣れたところで、今日の釣りは終了となりました。

 

今日の釣りについて。

最初に試練となってしまいました。

釣り具屋が釣り場から近くにあったおかげで、早めに復帰できました。

竿、いきなり折れた可能性もありますが、やはり自分が踏んづけたことが

折れた直接の原因である可能性が高いでしょう。

カーボン竿はきっと横からの衝撃に弱いのです。

せっかく、タックルケースを買い、そこに竿立ても備わっているわけですから、

トラブル時、そこに竿を立てかけて作業をすれば良かったはずです。

竿を横にした方が、作業はやり易かったかもしれませんが、

それで竿を下(地面)に置いて、それを不意に踏んづけていてはどうにもなりません。

トラブル時は特に慎重に行動していかなければ。

今回の釣りで、払う代償は大きかったです。

釣りはそもそも細かい作業が多い。ラインが絡まるなんてよく起こるもの。

周りがどんどん釣っている。特に自分が釣っていない時はあせりがちです。

そんな時こそあせらず落ち着いて慎重に行動するべきなのです。

トラブルを抑えることがもっとも良い釣りの一日になるというものです。

もう本当、気を付けなくては。

 

とはいえ、今後、自分由来以外の事故で竿を折るor失うことも有り得ます。

このような事態でスペアロッドを入手する羽目になったのですが、

もともとスペアが欲しかったということもありました。

竿2本とリール2個、これで釣りが安心してやりやすくなりました。

他メーカーのロッドを使う機会にも巡り合えました。

 

自分なりの状況判断?で、場所移動はうまくできたかなと。

あいにく釣りにくい場所に入り、そこでの釣りを強いられる場合は、

自分側がアジャストしないといけない、ことも有り得ます。

でも、魚のいる所、釣りやすい所、そこに自分が移動できるならば、それがベター。

 

立ってますと足が疲れますので、座りながら釣りをすることが多いのですが、

これまで、アワセ時に身体の反るのが、座っておりますと、

立っている時よりも身体を反らせず、魚を乗せきれなかったことがありました。

アタッた時、魚は遠方である場合、軟らかめの竿ではハリ掛けしにくいことも。

近くで掛ける分には右腕の動きだけでも掛けられたりするものですが、

遠方、特に小型の魚の場合ですと、アワセには、竿を俊敏に動かして、

ラインをできるだけ自分側に引っ張り込む必要があります。

ニューロッドは硬め。これまでのロッドよりもしなりがいくらか少ない。

遠方の小型ニジマスに対し、アワセて掛かってないかなと思ったのですが、

1回のフッキングでしっかり掛かっていました。

ニューロッド、自分から掛けていくことが重要ではありますが、

アワセて掛けることに関しては、これまでのロッドよりもやりやすそうです。

 

それにしても私のアワセ、他の人と比べて

かなり大きなアクションであることが多いような?

竿を上に揚げて身体を反らすの、何回あったか?

プロレスラーがバックドロップしてるみたいな? 苦笑

特に小型魚に対しては、大きなアワセというよりは、瞬時の鋭いアワセが有効かと。

もっとも、特に遠方である場合は大きなアクションのアワセが必要かもしれませんが。

 

今回の釣行、結果的にそれなりに釣れはしましたが、

物損させ試練になってしまいました。正直気が晴れません。

ですが、ポジティブシンキングではありますが、

今日のトラブル後の行動と、トラブルについての反省で、

その試練を乗り越えようとすることができたような?気もします。

H氏からは、釣り場に戻る際に二度、気をつけて行くように言われました

後から思うとですが、その言葉には実にいろいろなことが含まれているような気がします。

今後、管釣り以外に、別の釣りをする機会が増えてくるでしょう。

うまくいかず、勉強のみになってしまうことも、少なからずあることでしょう。

それらに臨み成功を収めたいのであれば、くれぐれも慎重さは忘れずに

そして楽しむべく前向きでいきたいと思います。

コメント
ま。失敗は成功のもと。
色んな経験が得られた分、特をしてる事も多いと思います。(^o^)
竿ロスはちょっと痛かったでしょうけど。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
  • masa
  • 2020/02/12 11:07 AM
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